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シャローム松山教会の礼拝メッセージをまとめました。 たくさんの恵みを受けてください!

救い主

失敗の原因は何か



テーマは「 失敗の原因は何か 」です


【ヨハネの福音書3章18節】

御子を信じる者はさばかれない。信じない者は神のひとり子の御名を信じなかったので、すでにさばかれている。

イエス様を救い主として信じた人は幸いな人です。

他のことがうまくいかなかった人でも イエス様を信じて救われた人ならば、その人は成功した人です。


幸いな人として成功したならば、その状態をずっと保ち続けないといけないです。

成功した後に失敗するならば、後の状態は前の状態よりもひどくなるからです。



イエス様は福音を伝える時に、明確に福音を語りました。

「御子を信じる者はさばかれない。信じない者はすでにさばかれている。」と。


信じるか信じないかの選択は人間に任されました。


もし その人が裁かれて失敗した人生になっても神の責任はないです。


失敗の原因をその本人が作ったからです。

最初から分かっていたのに、裁かれる道を選んだからです。



信じた人はこれから失敗の心配はしなくて良いでしょうか?


そうではないです。

いつでも失敗する確率が高いです。


一瞬でも心からイエス様を追い出して罪と仲良くするならば、罪の奴隷になり、罪は裁きを招きます。



罪から来る報酬は死です。

すなわち罪の中にとどまっているならば、死刑の宣告を受けます。


その状態になると何が出来ますか。



神は私たちを誘惑して罪を犯させることはありません。


私たちが失敗の原因を作るので失敗します。


救われた後に失敗しないためには、罪の衣を脱ぎ捨てて、光の衣を着なければなりません。



光の衣を着ているならば、光の道を歩みます。


主は光です。

主と共に歩むので、その人は幸いな人、勝利の人生を歩みます。



主は私たちが失敗者ではなく勝利者になることを願っています。


自分が選ぶことで どんな結果が出るのかを常に考えることが大切です。

失敗の原因を作らないことです。


2021.5.30
聖日礼拝メッセージ

シャローム松山教会


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主を切に待ち望んだ人



テーマは「 主を切に待ち望んだ人 」です


【ルカの福音書2章25-35節】

そのとき、エルサレムにシメオンという人がいた。この人は正しい、敬虔な人で、イスラエルの慰められることを待ち望んでいた。聖霊が彼の上にとどまっておられた。

また、主のキリストを見るまでは、決して死なないと、聖霊のお告げを受けていた。

彼が御霊に感じて宮に入ると、幼子イエスを連れた両親が、その子のために律法の慣習を守るために、入って来た。

すると、シメオンは幼子を腕に抱き、神をほめたたえて言った。

「主よ。今こそあなたは、あなたのしもべを、みことばどおり、安らかに去らせてくださいます。

私の目があなたの御救いを見たからです。

御救いはあなたが万民の前に備えられたもので、

異邦人を照らす啓示の光、御民イスラエルの光栄です。」

父と母は、幼子についていろいろ語られる事に驚いた。

また、シメオンは両親を祝福し、母マリヤに言った。「ご覧なさい。この子は、イスラエルの多くの人が倒れ、また、立ち上がるために定められ、また、反対を受けるしるしとして定められています。

剣があなたの心さえも刺し貫くでしょう。それは多くの人の心の思いが現れるためです。」


切にメシアを待ち望んだ人が メシアであるイエス様に会いました。


シメオンという人は正しく敬虔な人で、メシアが来られることを長く待ち望んでいました。

聖霊が彼とともにいました。



旧約時代は聖霊が共にいることは とても珍しいことでした。


祭司でも預言者でも律法学者でもない平凡な人でしたが、神は彼に注目し、一つの預言を与えました。


「主のキリストを見るまでは決して死を見ることはない。」


その時からシメオンはメシアを見るために生きた人でした。

他のことはある意味どうでも良かったです。



後に彼が幼子イエスに会った時、聖霊によって幼子イエスがメシアであることを知ったので、彼は喜びながら幼子を腕に抱き、神をほめたたえました。


そして、このように告白しました。


「主よ。今こそあなたは、あなたのしもべを、みことばどおり、安らかに去らせてくださいます。私の目があなたの御救いを見たからです。御救いはあなたが万民の前に備えられたもので、異邦人を照らす啓示の光、御民イスラエルの光栄です。」


神だけを見て生きた人が神の救いを見ます。

そして神のみこころを知り、それに従って歩みます。


シメオンはメシアに会ったので、今すぐにこの世を去っても良いと主に語りました。



主の再臨を待ち望んでいる私たちにも、シメオンのような本気さがあるでしょうか。


「わたしはすぐに来る」と言われた主のことばに対して「主イエスよ。来て下さい。」と本気で言う者になりましょう。


2020.12.20
クリスマス礼拝メッセージ

シャローム松山教会


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悲しい人の話



テーマは「 悲しい人の話 」です


【マルコの福音書14章64-71節】

あなたがたは、神をけがすこのことばを聞いたのです。どう考えますか。」すると、彼らは全員で、イエスには死刑に当たる罪があると決めた。

そうして、ある人々は、イエスにつばきをかけ、御顔をおおい、こぶしでなぐりつけ。「言い当ててみろ」などと言ったりし始めた。また、役人たちは、イエスを受け取って、平手で打った。

ペテロが下の庭にいると、大祭司の女中のひとりが来て、

ペテロが火にあたっているのを見かけ、彼をじっと見つめて、言った。「あなたも、あのナザレ人、あのイエスといっしょにいましたね。」

しかし、ペテロはそれを打ち消して、「何を言っているのか、わからない。見当もつかない」と言って、出口のほうへと出て行った。

すると女中は、ペテロを見て、そばに立っていた人たちに、また、「この人はあの仲間です」と言いだした。

しかし、ペテロは再び打ち消した。しばらくすると、そばに立っていたその人たちが、またペテロに言った。「確かに、あなたはあの仲間だ。ガリラヤ人なのだから。」

しかし、彼はのろいをかけて誓い始め、「私は、あなたがたの話しているその人を知りません」と言った。


イエス・キリストが私たち罪人のために受けた苦しみは相当な苦しみです。


霊的、精神的、肉体的苦しみをすべて受けました。

人間的な目で見ると、イエス様の一生はとても悲しい人生でした。


神が人となって汚れた地に生まれた瞬間から 苦しく悲しい人生が始まりました。


公の場に出てくるまでの30年間も苦労だらけの人生でしたし、公での活動を始めてからはさらに苦しいこと、悲しいこと、霊的戦いが増えました。



救い主として罪人たちを救うために来られましたが、人々はそれに関心がなく、自分たちの個人的な問題だけを解決してもらうために主の所に集まって来ました。


彼らを見る主の心には悲しみ、苦しみ、あわれみがいっぱいあったと思います。


主の心を知る者がいないことも主の悲しみでした。

誰が果たして主の心を知っていたでしょうか。



悲しみの主の姿がこのように預言されてありました。


【イザヤ書53章2-3節】

彼は主の前に若枝のように芽ばえ、砂漠の地から出る根のように育った。彼には、私たちが見とれるような姿もなく、輝きもなく、私たちが慕うような見ばえもない。

彼はさげすまれ、人々からのけ者にされ、悲しみの人で病を知っていた。人が顔をそむけるほどさげすまれ、私たちも彼を尊ばなかった。

イエス様の姿はその通りの姿でした。


うわべを見る人の目はイエス様に満足しませんでした。

ですから慕うことも尊ぶこともなく、さげすみ、のけ者にしました。

イエス様に対する人々の冷たい仕打ちは ますますひどくなっていきました。



それを煽る者は宗教指導者たちでした。

これがさらに主の悲しみになりました。


悪が正義に勝つ世界、罪人が義人を裁く世界、人間が神を踏みにじり裁く世界を見る主の心は悲しみにあふれていたと思います。



無罪なのに死刑にされ、汚れた悪人たちからつばきをかけられ、なぐられ、平手で打たれ、愛する弟子たちは自分のことをのろいながら「知らない」と言い切る姿を見て、主の悲しい心はつぶれそうになったと思います。


怒りが頂点に達すると頭が爆発しそうになりますが、悲しみが頂点に達すると心がつぶれそうになります。


主は怒りではなく、悲しみで心がつぶれそうになったと思います。

ですから主の事を悲しみの人と言われました。


主はご自身の事よりは、人間の罪深い姿が一番悲しかったと思います。


【エペソ4章30節】

神の聖霊を悲しませてはいけません。あなたがたは、贖いの日のために、聖霊によって証印を押されているのです。

2020.4.5
聖日礼拝メッセージ

シャローム松山教会


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罪人を救うイエス様



テーマは「 罪人を救うイエス様 」です


【マルコの福音書2章13-17節】

イエスはまた湖のほとりに出て行かれた。すると群衆がみな、みもとにやって来たので、彼らに教えられた。

イエスは、道を通りながら、アルパヨの子レビが収税所にすわっているのをご覧になって、「わたしについて来なさい」と言われた。すると彼は立ち上がって従った。

それから、イエスは、彼の家で食卓に着かれた。取税人や罪人たちも大ぜい、イエスや弟子たちといっしょに食卓に着いていた。こういう人たちが大ぜいいて、イエスに従っていたのである。

パリサイ派の律法学者たちは、イエスが罪人や取税人たちといっしょに食事をしておられるのを見て、イエスの弟子たちにこう言った。「なぜ、あの人は取税人や罪人たちといっしょに食事をするのですか。」

イエスはこれを聞いて、彼らにこう言われた。「医者を必要とするのは丈夫な者ではなく、病人です。わたしは正しい人を招くためではなく、罪人を招くために来たのです。」

罪人たちを見る神の心には 深い悲しみがあります。

罪人の結末を知っているからです。


あわれみ深い神が罪人を救うために、地上に遣わした方が御子イエス・キリストです。


病人を見る医者は何とかして治してあげたいので最善を尽くします。

そして多くの病人が助かります。



イエス様は罪人たちを永遠の死から救い出し、永遠のいのちを与えるために、神が人となって来られた方です。

そして自分を罪人と思う人たちはイエス様の所に来ました。


イエス様を救い主として受け入れ、主と共に喜びました。



しかし自分には罪がないと思う人、自称・義人たちは、自分には救いは要らないと思いました。

そしてイエス様を拒みました。


たましいの救いを受ける大切なチャンスを拒みました。

この人たちは後に自分の愚かさに胸を叩きながら後悔します。


今は自分の判断を正しいと確信していると思うでしょうが、後に自分が罪人であったことに気付いた時には手遅れの場合が多いです。



見える病気よりも見えない病気の方が恐ろしいように、自分の内面に潜んである罪の汚れが たましいに致命的な影響を与えることに気付いていないです。



神の目に義人はいないです。

すべて罪人です。


罪を認める人が一番救いに近いです。


罪を赦して下さるイエス様は、罪人たちに救いの手を差し出します。

病人に医者が必要であるように、罪人たちに絶対必要な方は救い主イエス・キリストです。


この方だけが罪を赦す権威があります。


自分の罪を悔い改め、主が用意した救いを喜んで受け入れましょう。


2019.12.15
聖日礼拝メッセージ

シャローム松山教会


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メシヤに会いましたか



テーマは「 メシヤに会いましたか 」です


【ヨハネの福音書1章29-41節】

その翌日、ヨハネは自分のほうにイエスが来られるのを見て言った。「見よ、世の罪を取り除く神の小羊。

私が『私のあとから来る人がある。その方は私にまさる方である。私より先におられたからだ』と言ったのは、この方のことです。

私もこの方を知りませんでした。しかし、この方がイスラエルに明らかにされるために、私は来て、水でバプテスマを授けているのです。」

またヨハネは証言して言った。「御霊が鳩のように天から下って、この方の上にとどまられるのを私は見ました。

私もこの方を知りませんでした。しかし、水でバプテスマを授けさせるために私を遣わされた方が、私に言われました。『御霊がある方の上に下って、その上にとどまられるのがあなたに見えたなら、その方こそ、聖霊によってバプテスマを授ける方である。』

私はそれを見たのです。それで、この方が神の子であると証言しているのです。」

その翌日、またヨハネは、ふたりの弟子とともに立っていたが、

イエスが歩いて行かれるのを見て、「見よ、神の小羊」と言った。

ふたりの弟子は、彼がそう言うのを聞いて、イエスについて行った。

イエスは振り向いて、彼らがついて来るのを見て、言われた。「あなたがたは何を求めているのですか。」彼らは言った。「ラビ(訳して言えば、先生)。今どこにお泊まりですか。」

イエスは彼らに言われた。「来なさい。そうすればわかります。」そこで、彼らはついて行って、イエスの泊まっておられる所を知った。そして、その日彼らはイエスといっしょにいた。時は第十時ごろであった。

ヨハネから聞いて、イエスについて行ったふたりのうちのひとりは、シモン・ペテロの兄弟アンデレであった。

彼はまず自分の兄弟シモンを見つけて、「私たちはメシヤ(訳して言えば、キリスト)に会った」と言った。

【ヨハネの福音書1章40節-41節】

ヨハネから聞いて、イエスについて行ったふたりのうちのひとりは、シモン・ペテロの兄弟アンデレであった。

彼はまず自分の兄弟シモンを見つけて、「私たちはメシヤ(訳して言えば、キリスト)に会った」と言った。

人々にイエス様をメシヤとして最初に紹介した人はバプテスマのヨハネでした。


ヨハネは自分の使命が何かを知っていました。

“イザヤが預言した「主の道をまっすぐにせよ」と荒野で叫ぶ者の声” であることを。


そしてメシヤを最初に見抜いたのも バプテスマのヨハネでした。



ヨハネのことばを聞いて、ユダヤ人は初めイエス様をメシヤだと思いました。

イエス様はメシヤです。


しかし彼らが思っていたメシヤではないことにつまずきました。


イスラエル民族は長い間、外の勢力によって支配され、自由や財産を奪われ、様々な苦痛に悩まされていました。

ですから彼らは、神が預言者たちを通して語ったイスラエルを回復させるメシヤを待ち望んでいました。


それでヨハネからメシヤの話を聞いたユダヤ人は、イエス様に大きな期待を寄せました。

それは、イスラエルが回復され、自分たちの生活も豊かになり、自由も与えられることでした。


バプテスマのヨハネさえもそのように期待しました。



しかしイエス様の働きは自分たちの期待とは違っていたので、だんだんイエス様に失望するようになりました。


霊の目が開かれてメシヤであるイエス様を人々に紹介したヨハネさえも失望するようになり、イエス様の所に人々を遣わし挑発的な質問をしました。


【マタイの福音書11章3節】

イエスにこう言い送った。「おいでになるはずの方は、あなたですか。それとも、私たちは別の方を待つべきでしょうか。」

その質問に対してイエス様はメシヤが来て何をするのかを正しく教えました。


彼らが期待するメシヤの姿ではなく、霊的メシヤの姿を教えました。


【マタイの福音書11章5節】

目の見えない者が見、足のなえた者が歩き、ツァラアトに冒された者がきよめられ、耳の聞こえない者が聞き、死人が生き返り、貧しい者たちに福音が宣べ伝えられている。

このような働きのためにメシヤが来られたことを私たちも知らなければなりません。

そして主はこのようにも言われました。


【マタイの福音書11章6節】

だれでもわたしにつまずかない者は幸いです。」

今も多くのユダヤ人はつまずいたままです。

別の方が来るのを待ち望んでいます。


つまずかないで素直にイエス様をメシヤとして信じている人は本当に幸いです。


みなさんは、弟子たちのように “メシヤに会った幸いな人” ですか。


2019.4.7
聖日礼拝メッセージ

シャローム松山教会


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