すべての事について…感謝❤

シャローム松山教会の礼拝メッセージをまとめました。 たくさんの恵みを受けてください!

復活

恵みは主から来る


【第2コリント6章2節】

神は言われます。「わたしは、恵みの時にあなたに答え、救いの日にあなたを助けた。」確かに、今は恵みの時、今は救いの日です。

主の恵みなしに 存在出来るものは、世に存在しません。


その恵みに気づいている人にも 気づいていない人にも、主は恵みを与えます。


恵みに気づく人は 主に感謝をささげますが、気づいてない人は 感謝をささげることもなく、恩知らずの者になります。


主は恵み豊かな方なので、その恵みは尽きることがありません。


今も恵みを備え、救いを備えておられます。


その恵みを日々求めながら生きる人生は幸いな人生です。




主の恵みの約束




【申命記5章10節】

わたしを愛し、わたしの命令を守る者には、恵みを千代にまで施すからである。

【詩篇84編11節】

まことに、神なる主は太陽です。盾です。主は恵みと栄光を授け、正しく歩く者たちに、良いものを拒まれません。



福音こそ主の恵みである
伝道は主の恵みを伝えること




【使徒の働き4章33節】

使徒たちは、主イエスの復活を非常に力強くあかしし、大きな恵みがそのすべての者の上にあった。

【第2ヨハネ3節】

真理と愛のうちに、父なる神と御父の御子イエス・キリストからの恵みとあわれみと平安は、私たちとともにあります。



終末の時、人々は主の恵みを請う
これこそリバイバル




【ゼカリヤ書8章20-22節】

万軍の主はこう仰せられる。「再び、国々の民と多くの町々の住民がやって来る。

一つの町の住民は他の町の住民のところへ行き、『さあ、行って、主の恵みを請い、万軍の主を尋ね求めよう。私も行こう』と言う。

多くの国々の民、強い国々がエルサレムで万軍の主を尋ね求め、主の恵みを請うために来よう。

2018.4.22
聖日礼拝メッセージ

シャローム松山教会


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栄光の復活



テーマは「 栄光の復活 」です


◎基調聖句 コリント人への手紙第一 15章20~22節

◎関連聖句 マタイの福音書 16章24~25節

しかし、今やキリストは、眠った者の初穂として死者の中からよみがえられました。 というのは、死がひとりの人を通して来たように、死者の復活もひとりの人を通して来たからです。 すなわち、アダムにあってすべての人が死んでいるように、キリストによってすべての人が生かされるからです。(マタイ16:24~25)

【 要 旨 】

イエス様は十字架の道、苦難の道を歩かれた。


地上に来られた時からそのことをご存じだった。

神様は助けることもできたが、私たちを救うためそのままにされた。


イエス様は十字架にかけられ、三日間は普通の人のように死の力に支配され、墓の中に葬られた。

しかし、父なる神さまの復活の力が臨まれ、イエス様は命をもらい蘇った。


イエス様は、ただ蘇っただけではない。

眠った者の初穂として、死者の中から蘇った。


神様が人間を創造した時は永遠の命をもっていたが、アダムとエバがサタンに誘惑され、善悪の知識の木の実を取って食べ、神のことばに従わず罪を犯した。


そのため人間に罪と死が入り、サタンが人間を罪と死で支配するようになった人々はそこから逃げることも勝つこともできないで、罪と死の道しかなかった。


しかし、イエス様が復活されたことによって別の道が開かれた。

復活ほど素晴らしい祝福はない。


イエス様を信じたら永遠の命を得る。

イエス様は十字架を背負って死から復活した。


私たちも負うべき十字架がある。

その十字架は苦しいこともあるが、復活の命にあずかりたいなら、自分の十字架を背負ってイエス様についていかなければならない。


イエス様は共に重荷を負って下さる方、力を与えて下さる方、希望を与えて下さる方、永遠の命を与えて下さる方です。


2018.4.1
聖日礼拝メッセージ

シャローム松山教会


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救いが必要な存在



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◎基調聖句 ヨハネの福音書 3章16節

◎関連聖句 ローマ5:8、マルコ10:45、ヨハネ3:36、ローマ3:24

神は、実に、そのひとり子をお与えになったほどに、世を愛された。それは御子を信じる者が、ひとりとして滅びることなく、永遠のいのちを持つためである。(ヨハネ3:16)

【 要 旨 】

救いが必要な存在であるのは、御子を信じる者が

ひとりとして滅びることなく、永遠の命を持つため(ヨハネ3:16)
である。


今日は救いの必要性を、
①救いの性格、②神様の救いの計画、③我々は救いをどう受けるか、に分けて解説する。


① 救いの性格

最初に神がアダムとイブを造った時は、人間は非常に良かった。

しかし、彼らが罪を犯したために、続く全人類に遺伝子が続くように続いた。

「義人はいない」と言われる所以である。


罪の報酬は死である。

しかし、愛のある神さまは、人の罪は当然と考えられないで、救いを考えて下さったのである。



② 神様の救いの計画

その計画とは、神の愛で、イエス・キリストをこの世に贈って下さったことである。

そして私たちを救うために十字架で死んで下さり、復活までされた。


人の子が来たのも、仕えられるためではなく、かえって仕えるためであり、また、多くの人のための、贖いの代価として、自分のいのちを与えるためなのです。
とマルコ10:45に記されている。



③ 我々は救いをどう受けるか

ヨハネ3:36に

御子を信じる者は永遠のいのちを持つが、御子に聞き従わない者は、いのちを見ることがなく、神の怒りがその上にとどまる。
と言われている。


神の約束の言葉を信じるより、我々は救われる方法はない。

今が救いの時、恵みの時であることを自覚しよう。

2018.3.11
聖日礼拝メッセージ

シャローム松山教会


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福音を大胆に伝える



テーマは「 福音を大胆に伝える 」です


◎基調聖句 使徒の働き 4章1~13節

『あなたがた家を建てる者たちに捨てられた石が、礎の石となった』というのはこの方のことです。 この方以外には、だれによっても救いはありません。天の下でこの御名のほかに、私たちが救われるべき名は人に与えられていないからです。」(使徒4:11~12)

【 要 旨 】

イエス様が甦られるまでは、知らないと言っていた弟子たちが、大胆にイエス・キリストを伝えたのは、聖霊に満たされていたからである。

それで5千人もの男が、その場で救われたのです。


イエスの名によって、こんな大胆なことが出来たのは、弟子たちは人の権威の前に跪くことをせず、人を恐れず、神に従ったからです。


真理を伝える情熱に燃えておれば、恐れることは何もありません。


人はアダムとイブの過ちにより、罪が入ったので、悔い改めて、再び神と共に歩くことをしないなら、真理から離れてしまい、魂に平安と救いを得ることは出来ません。

それを救って下さるのが、イエス・キリストの御名なのです。


このことを、大胆に伝えるのが福音伝道なのです。

神様は、どんな人でも罪から立ち直って欲しいと願っているのです。


明日か明後日かは分かりませんが、天の御国は近づいております。


死んでも復活して、神の国へ入れるように願われているのが神様です。

この神様の愛をできるだけ多くの人に伝道するのが、我々の務めです。


私たちは大胆にこの福音(良い知らせ)を伝えよう。

2017.9.17
聖日礼拝メッセージ

シャローム松山教会


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主と弟子の再会



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◎基調聖句 マタイの福音書 26章31~32節、28章6~7節

◎関連聖句 マルコ16:11、マタイ28:16~17、マルコ16:14

「ここにはおられません。前から言っておられたように、よみがえられたからです。来て、納めてあった場所を見てごらんなさい。 ですから急いで行って、お弟子たちにこのことを知らせなさい。イエスが死人の中からよみがえられたこと、そして、あなたがたより先にガリラヤに行かれ、あなたがたは、そこで、お会いできるということです。では、これだけはお伝えしました。」(マタイ28:6~7)

【 要 旨 】

今日はイースター(復活祭)です。

イエスは世にあった最後の日に、弟子たちに二つの約束をされました。


よみがえってガリラヤへ行くことと、必ず再臨するという約束です(再臨はまだ実現しておりません)。

しかし、弟子たちはイエスに言われた約束は、心に残っていませんでした。


信じていない姿、これが私たち人間の姿なのです。

復活したイエスを弟子たちは信じようとせず、疑った者もいました。


先入観や自分の経験や思いを大切にするので、復活を信じることができなかったのです。

いくら真理であっても、自分で理解できないことは、受け入れないのです。


しかし、イエスは神の子だと霊的にとらえて、主の言葉はすべて真実だと信じた人には、イエスは必ず来て下さいます。

「主よ、来てください。」と言えば必ず来て下さいます。


これが信仰というものです。


再臨を信じない世の人のようであってはいけません。

2017.4.16
聖日礼拝メッセージ

シャローム松山教会


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