テーマは「 イエスのことを考えなさい 」です


◎基調聖句 へブル人への手紙 3章1節

◎関連聖句 Ⅰヨハネ4:10、詩篇23:1~6

そういうわけですから、天の召しにあずかっている聖なる兄弟たち。私たちの告白する信仰の使徒であり、大祭司であるイエスのことを考えなさい。(へブル3:1)

【 要 旨 】

私がよく口ずさむ韓国の「主を思う時は」という賛美を紹介します。(4,5番は省略)

  1. 1.主を思う時は心安し、御顔を仰ぐとき喜び満つ
  2. 2.すべての民の主イエスの御名は、比べる者なき尊き御名
  3. 3.罪悔い改める者には恵みとなり、求める者には喜びなり

私たちは毎日イエスのことを考えるのは難しい。

しかし、子供は親を忘れることが多いが、親はいつも子供のことを強く思っているように、イエスは私たちを忘れない。

そして、いつも愛してくれている。


「私たちが神を愛したのではなく、神が私たちを愛し、私たちの罪のために、なだめの供え物としての御子を遣わされました。ここに愛があるのです。」(Ⅰヨハネ4:10)
と書かれている通りである。


私たちのために死んで下さった方は、イエスよりほかにない。
人の愛は弱いが、神の愛は強い。

イエスは貴重な命のパン、命の水である。
世にあるものでは満たされることはなくても、イエスに頼っているといつも助けてくれるので、感謝の言葉が出てくる。


イエスは一番大切な方である。
今の世はサタンの支配する闇の世であり、自分の欲望を満たすために、まことの命が殺されている。

終わりの時代は増々悪がはびこる。

けれども、イエスはその場所に光を照らす。
そうすると突然十字架が現れて、死から命に変わる。

地獄に落ちようとしていても、魂が戻って来る。


詩篇23章には

主は私の羊飼い。私は、乏しいことがありません。
とある。

私たちは主と共に歩むなら、イエスはすべてのことを支え、助け、祝福して下さる。

2014.8.31
聖日礼拝メッセージ

シャローム松山教会


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