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シャローム松山教会の礼拝メッセージをまとめました。 たくさんの恵みを受けてください!

伝道

イエス様の教会



テーマは「 イエス様の教会 」です


◎基調聖句 エペソ人への手紙 1章22~23節

◎関連聖句 マタイ16:18~19、黙示録3:7

また、神は、いっさいのものをキリストの足の下に従わせ、いっさいのものの上に立つかしらであるキリストを、教会にお与えになりました。 教会はキリストのからだ であり、いっさいのものをいっさいのものによって満たす方の満ちておられるところです。(エペソ1:22~23)

【 要 旨 】

教会はキリストのからだであり、いっさいのものを、いっさいのものによって満たす方の満ちておられるところです。
とペテロはエペソ人への手紙1:22に書いてあります。


すなわち、教会はイエス・キリストの血によって集まった人々が、心を尽くして、祈る所であります。


神は私たちに愛を与えるために、十字架のイエスを賜わったのです。


また、シモンペテロは、マタイ16:16で

あなたは生ける神の御子イエスです。
とイエス様の問いに答えています。


そしてあなたの岩の上に教会を建てると宣言されています。

と言うわけで、イエス・キリストは天国への鍵を持っています。


教会は、聖くないと神は働きません。


そのためには、教会に罪が宿っていたのでは、駄目です。

教会の頭は全き従順を神に示すキリストだからです。


主よ、主よと言っている口先だけの人間が頭ではないのです。


教会員はイエス様の証人ですから、助け合って、分別をもって、神の秩序の中で用いられ、地の果てまで伝道するように訓練されないと、神の使命を伝えることはできません。


私たちが勝利を得るために、イエス様は冠を与えると言われました。

この世を変えるために、御言葉が与えられています。


教会員は神にあっては兄弟ですから、一人一人がその使命を自覚しましょう。

2017.10.1
聖日礼拝メッセージ

シャローム松山教会


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福音を大胆に伝える



テーマは「 福音を大胆に伝える 」です


◎基調聖句 使徒の働き 4章1~13節

『あなたがた家を建てる者たちに捨てられた石が、礎の石となった』というのはこの方のことです。 この方以外には、だれによっても救いはありません。天の下でこの御名のほかに、私たちが救われるべき名は人に与えられていないからです。」(使徒4:11~12)

【 要 旨 】

イエス様が甦られるまでは、知らないと言っていた弟子たちが、大胆にイエス・キリストを伝えたのは、聖霊に満たされていたからである。

それで5千人もの男が、その場で救われたのです。


イエスの名によって、こんな大胆なことが出来たのは、弟子たちは人の権威の前に跪くことをせず、人を恐れず、神に従ったからです。


真理を伝える情熱に燃えておれば、恐れることは何もありません。


人はアダムとイブの過ちにより、罪が入ったので、悔い改めて、再び神と共に歩くことをしないなら、真理から離れてしまい、魂に平安と救いを得ることは出来ません。

それを救って下さるのが、イエス・キリストの御名なのです。


このことを、大胆に伝えるのが福音伝道なのです。

神様は、どんな人でも罪から立ち直って欲しいと願っているのです。


明日か明後日かは分かりませんが、天の御国は近づいております。


死んでも復活して、神の国へ入れるように願われているのが神様です。

この神様の愛をできるだけ多くの人に伝道するのが、我々の務めです。


私たちは大胆にこの福音(良い知らせ)を伝えよう。

2017.9.17
聖日礼拝メッセージ

シャローム松山教会


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信じる者が受ける聖霊



テーマは「 信じる者が受ける聖霊 」です


◎基調聖句 ヨハネの福音書 7章38~39節

◎関連聖句 ヨハネ20:21~22、使徒1:8、ヨハネ14:26

わたしを信じる者は、聖書が言っているとおりに、その人の心の奥底から、生ける水の川が流れ出るようになる。」 これは、イエスを信じる者が後になってから受ける御霊のことを言われたのである。イエスはまだ栄光を受けておられなかったので、御霊はまだ注がれていなかったからである。 (ヨハネ7:38~39)

【 要 旨 】

私たちは聖霊を絶対に受けなければなりません。

聖霊は助け主であり、イエス様が命令されたことですから、守るべきなのです。

ヨハネ20:21~22では

イエスはもう一度、彼らに言われた。『平安があなたがたにあるように。父がわたしを遣わしたように、わたしもあなたがたを遣わします。』そして、こう言われると、彼らに息を吹きかけて言われた。『聖霊を受けなさい。』
と書かれています。


信じる人の心の中には、聖霊が臨在し、心の奥から生ける川の水が流れるので、渇くことがなくなるからです。

聖霊なしでは、私たちは実を結ぶことも、命の道に入ることもできません。


イエス様が十字架にかかって死なれた時のペテロたちのように、自分の言った言葉さえ守れないで、イエスは知らないなどと言いかねません。

また、伝道する時も聖霊なしでは、実を結ぶことは難しいでしょう。


聖霊を求めるには、油注ぎをお願いするなどの祈りをすることが肝要で、与えられるまで感謝の心で祈ることが大切です。


神を信じた時に、聖霊を受けることが最も望ましいことで、神の力が働くと、油注ぎが生じ、聖霊に満たされます。


一つのことを学んだら、その一つのことを実行するという神の命令通り聖霊を求めると、御霊に満たされます。


そして地の果てまで主の証人となって、力ある信仰生活を送ることができるのです。

2017.1.15
聖日礼拝メッセージ

シャローム松山教会


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門を開くイエス様



テーマは「 門を開くイエス様 」です


◎基調聖句 使徒の働き 16章14~15節

◎関連聖句 黙示録3:14~15、ヤコブ1:5、マタイ6:33

テアテラ市の紫布の商人で、神を敬う、ルデヤという女が聞いていたが、主は彼女の心を開いて、パウロの語る事に心を留めるようにされた。そして、彼女も、またその家族もバプテスマを受けたとき、彼女は、「私を主に忠実な者とお思いでしたら、どうか、私の家に来てお泊まりください」と言って頼み、強いてそうさせた。(使徒16:14~15)

【 要 旨 】

神の命令を受けてパウロはピリピを最初に伝道した。

次いでマケドニヤにルデアという女性を伝道した。


伝道は神の導きがなければ、神は喜ばれない。

信仰の門はイエスが開けば開く、私たちはすべて神の計画に従うべきである。

以下神の開く門について述べる。


福音の門は、最初から受け入れる人は少ない。

イエスはパウロのために、異邦人伝道の最初の門を開いた。

それでパウロは福音を語れるようになった。


信仰の扉はみ言葉に反応する。

イエスは求めなさい。そうすれば開かれますと言われた。


パウロは閉ざされた門を見て祈った。
そして求め続けた。

すると主が開いてくれた。


霊的知恵の門は、み言葉が悟れるように、覆いを取って下さるようにと祈る。


ヤコブ1:5には

あなたがたの中に智慧に欠けた人がいるなら、その人は、だれにでも惜しげなくとがめることなく、お与えになる神に願いなさい。そうすればきっと与えられます。
と言われている。


最後に、私たちは霊的祝福の門が開かれるように求めなければならない。


マタイ6:33には

「だから神の国と神の義を第一に求めなさい。そうすればそれに加えてすべてのものが与えられます。
と書かれている。


とにかく、天の門が開かれるようにとイエス様にまず求めよう。

2016.5.29
聖日礼拝メッセージ

シャローム松山教会


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私の信仰告白



テーマは「 私の信仰告白 」です


◎基調聖句 ヤコブの手紙 2章20~26節

◎関連聖句 へブル人への手紙 11章1~34章

人は行いによって義と認められるのであって、信仰だけによるのではないことがわかるでしょう。 同様に、遊女ラハブも、使者たちを招き入れ、別の道から送り出したため、その行いによって義と認められたではありませんか。 たましいを離れたからだが、死んだものであるのと同様に、行いのない信仰は、死んでいるのです。(ヤコブ2:24~26)

【 要 旨 】

自分の1年間の信仰がどうであったか、年末に振り返ってみたい。

それは永遠のいのちのために、神の前で生きて来たか否かを見るためである。


それで、へブル11:1~34には、信仰のあった先達をパウロが紹介しているので、復習する。

まず、ノアである。
洪水の前の人々は神を恐れず、好き勝手に生活していた時に、神の警告を受け入れた唯一の家族であり、彼は神の言葉に従順であった。

エノクも神と共に歩んだ人である。
詳しくは書かれていないが、人生の喜びが神と共にいることであるのを知っていた。


アブラハムも無条件で神の言葉を信じた。
何処へ行くのかさえも知らなくても彼は神に信頼して従った。

自分にはできなくても神は何でもできるという信仰があったからである。


男は性的誘惑に弱く、これに負ける人も多いが、ヨセフは女主人の誘惑に対して、あなたの心を守りなさいという神の声、すなわち信仰により、自分にうち勝つことができた。


この他、ダニエルは毎日3回ひざまずいて神に祈った。

ヨブはサタンが妬むほど全く正しい人であった。

イザヤは迫害されても、神の言葉の真実を伝えた。


パウロは異邦人に伝道するよう神に言われ、迫害されてもそれに従い、彼らを許した。


我々もこの1年を省みて、神の心を正しく汲んで、悔い改めるべきは改め、言うべきは言って、言葉を正しく使って、新しい心で再出発しよう。

2015.12.27
聖日礼拝メッセージ

シャローム松山教会


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