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シャローム松山教会の礼拝メッセージをまとめました。 たくさんの恵みを受けてください!

いやし

賜物を受けるためには



テーマは「 賜物を受けるためには 」です


◎基調聖句 コリント人への手紙第一 12章11節

しかし、同一の御霊がこれらすべてのことをなさるのであって、みこころのままに、おのおのにそれぞれの賜物を分け与えてくださるのです。(Ⅰコリント12:11)

【 要 旨 】

聖霊の賜物はお金では買えない。
神からのプレゼントである。


天に昇る前にイエスは、エルサレムを離れないで待ちなさいと言われた。

500人のうち120人の人は、その言葉を信じて祈った。

その人たちには聖霊が下ったのである。



賜物を受けるためには、それが有益であることを信じなければならない。

神は与えて下さる方であり、報いて下さる方である。

私たちは御言葉だけを受けるのではなく、賜物を受けねばならない。
賜物を語らない教会もあるが、それは間違っている。


私は異言の賜物を最初にもらったが、初めは神の与える言葉とは思わなかった。
意味不明の言葉が2時間位とめどなく湧いてきた。

その時これは神が与えてくれたと信じた時、いやしと預言の賜物をいただいた。

神のものは徐々に成長して、正しく使えるようになった。


賜物はなぜ欲しいのかと神は問うた。
熱心な思いで人々を助けたいからと返事すると、神は聞き入れてくれた。


神の栄光のために忠実で一生懸命働いていると言うと、神は求める以上のものを与えて下さった。

神は使命に対して熱心な者に、賜物を正しく使うことを教えてくれた。


手のひらほどの雲を見たエリヤのように、あきらめない者になって祈ると信仰が成長する。


弟子たちが、何で私たちにはできなかったのですかと問うた時、イエスはこの種のものは祈りによらなければ成就しないと言われている。


神は沢山の賜物を用意して下さっている。
賜物を求めて熱心に祈るならば、神と親しくなり、神に従順になり、人格も高揚し、悪霊の追い出しもできるようになる。

2015.7.19
聖日礼拝メッセージ

シャローム松山教会


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賜物の有益



テーマは「 賜物の有益 」です


◎基調聖句 コリント人への手紙第一 12章6~7節

◎関連聖句 Ⅱテモテ2:21、ガラテヤ5:22~23

働きにはいろいろの種類がありますが、神はすべての人の中ですべての働きをなさる同じ神です。 しかし、みなの益となるために、おのおのに御霊の現れが与えられているのです。(Ⅰコリント12:6~7)

【 要 旨 】

以後、3回にわたって賜物についての教えについて語る。


賜物は、自分から働きかけるのではなく、聖霊を通して入って来る神の恵み、霊的祝福である。

この賜物を受けることにより、聖徒の信仰生活は大きく変化し、教会は180°チェンジされる。


奉仕の賜物を受けている人と、そうでない人は根本から異なっている。


教会は私たちの身体である。
一つでも欠けると病気になる。不要なものは何もない。


自分自身が教会の身体の一部になければならない。いつまでも子供の状態で留まっていないで、夫々周りの人たちを助け、賜物を持ってお互いに忠実に働くことにより、教会が変わり、自分が変わる。


そして個人生活が変化し、神に用いられたい、清い者になりたいという自覚の思いが強められる。


ガラテヤ5:22~23には、

御霊の実は、愛、喜び、平安、寛容、親切、善意、誠実、柔和、自制です。
と記されている。


賜物を受けると、それを使えば、自分も教会も変えることができる。


使命を持って、賜物を受け取るという自覚は、主に忠実に働き、主に栄光を返すことになる。

2015.7.12
聖日礼拝メッセージ

シャローム松山教会


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愛によるいやし



テーマは「 愛によるいやし 」です


◎基調聖句 マタイの福音書 20章34節

◎関連聖句 ヨハネ10:11、ヨハネ10:12~15

イエスはかわいそうに思って、彼らの目にさわられた。すると、すぐさま彼らは見えるようになり、イエスについて行った。(マタイ20:34

【 要 旨 】

私たちは神を知らない者であったのに、イエスがこの地上に来られたのは、神の愛と憐れみによるのである。


さまよっている私たちを見て、イエスは可哀想に思われた。

正しく導く者がいなかったからである。


そして、イエスは言われた。

わたしは良い牧者です。良い牧者は羊のためにいのちを捨てます(ヨハネ10:11)


これがイエスの愛である。


イスラムの過激派は、実に残虐で、人の命を簡単にとってしまう。

敵対心に燃えている者は憎しみだけで、愛はない。


また、パリサイ人たちは、旧約の御言葉を守っても、愛がないから、まむしの末と呼ばれる。


今でも、キリスト教の信者の中にも、愛のない人達もいる。

そのような人々は、人をいやすことはできない。

正しくても愛がなければ駄目なのであって、そのような人は、結局、神から離れてゆくことになる。


イエスは、らい病人も伝染病の人にも触られた。
そしていやされた。

ここに大きな愛がある。


取税人で罪人とされるザーカイは一目イエスを見ようとして高い木に登った。

イエスはこれを見て、「降りて来なさい。今夜はあなたの家に泊まるから」と声をかけられた。

ここにも求める者に対する大きな愛がある。


愛がなければ、すべては空しい。

心が弱くなると免疫も弱る。
憐れむ心、暖かい言葉で、子どもも育つ。


キリストの愛で、私たちも人々に接しようではないか。

2015.2.15
聖日礼拝メッセージ

シャローム松山教会


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